ちっちゃい畔ガード(あぜ板)のレイズドベッド増設

大きな畑がないと、植えられる種類に限りがあるので、最近はよく小型のレイズドベッドを設置できる場所を探していた。半日蔭の場所(A)に1つ、あと半日蔭以下の奥まった場所(B)になら、いくつか置けそう。

ベッドを作るための畔ガードは、JAで40cm x 1.2mのものを400円で購入した。水平にカットすれば20cmのものが2つ出来る。

ちょっと掘る
牛糞堆肥と土を入れる

Aにはバジルを植える予定。AIが3本ほど植えてもよいというので、手持ちのバジル3種類を全て植えることにする。スイート、レモン、シナモン。

そうなると、メインのレイズドベッドには違う種類を植えてみたい。タイバジルが欲しい。種はやや高め。


Bにも、1つだけ設置することにした。
こちらは生姜を植える予定。何か一緒に植えるべきかAIに聞くと、手持ちの種ではディルがいいとのこと。本当か?

ちょっと掘る
やっぱり牛糞堆肥と土を入れる
本当に、本当?

こういう事??
ちょうどブロックで育てているディルが3つ余りそうなので、都合は大変良いが。

また、B地点はミョウガに最適な場所とのことなので、ちゃんと育ったら、来年以降移植してもいいと思う。今年は初めてなので、メインのレイズドベッドで成長を見たい。

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🦝お返事は気まぐれですが、楽しく拝読しています🦝

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